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災害対策

災害対策・避難訓練

  • 防火権限者・その指名で防火管理者を置き、火災・地震等の災害から園児を守り、また災害の未然防止及び、その軽減を図ることを目的として消防計画の下、月に1回以上の避難訓練を実施します。
  • 水害・不審者侵入対応等の訓練も、万が一の事態に備え不定期に訓練を実施します。
  • 園舎は建設基準法に基づき、大きな地震(阪神淡路大震災・東日本大震災程度)でも倒壊しない設計となっています。また、非常時の食料・水・備品を備えています。

 

 

安全対策

  • 1階入り口、2階非常口は常時施錠、ICカードによる開錠として入室を制限、不審者の侵入を防ぎます。
  • 防犯カメラを設置しています。
  • セキュリティー会社と契約、警察・消防への緊急通報装置を設置し、万一の際は急行・安全確保に努めます。
  • 電灯・窓ガラスは割れても欠片が飛散しないように工夫されています。
  • 各保育室の引き戸は指はさみ防止対策がされています。

 

 

災害時の避難場所

  • 防災機関からの避難命令に従い、災害・園舎の状況に合わせた避難場所に避難します。

 

 

Jアラート

  • Jアラートが発令された場合、震災時の保護体制に準じ、保護者に引き渡すまでの間、園舎、もしくは避難所に於いて子どもたちを保護します。
  • 園外活動中に発令された場合、近くに建物があれば入れてもらいます。建物が無い場合は物陰に身を隠し、頭部を守ります。
  • 防災行政無線などで避難指示があった場合は周囲の安全を確認しながら指示に従います。

 

 

まちcomiメール

  • 緊急時、災害時等の保護者の皆様への連絡ツールとして「まちcomiメール」を使用しています。